■ウェブアートファイル(*.mif)の利点
この2つのボタンをくらべてください。
どちらがきれいにみえますか?
■ウェブアートデザイナーで作った画像(オブジェクト)を保存する場合、その場でGIF,JPEG,PNGなどのWEBで便利な形式で保存することも出来ますが、自分のサイトで使う(hpビルダーでサイトを作っている)場合や、縁にアンチェイリアスがかかってて、保存する時に背景の色が素材の縁に多く残ってしまうものなどは、オブジェクト保存しておくと便利です。
(配布には向かないかもしれません。ファイルが重たくなるからです。同じソフトを持っていれば大丈夫です。2001、2000との互換性もあります。)
■これらの画像は、ウェブアートファイル(*.mif)で保存され、使用時にHPビルダーの画面に貼り付けます。
その画面上で、背景色にあわせて透過されgif画像になるので、見栄えがきれいに出来ます。
■保存の方法

上のメニューバーのファイルから「オブジェクトの保存」を選ぶか、画像の上で右クリックしてオブジェクトの保存を選択してください。
上のような画面が出るので、ウェブアートファイルになっていることを確認し、名前を付けて保存してください。
ホームページビルダーの編集画面での使用
そのオブジェクトを使用したい場所に配置します。
そのページを保存する時にガイダンスが出ますので、それに添って保存してください。
A ![]() |
|
B ![]() |
| ウェブアートファイルをこの画面に貼り付けたもの。 先に表のセルの背景に黒を入れておいたので、 黒を背景に透過されgif保存されました。 |
はじめからGIF保存したもの。 保存時背景白 背景色が白なら、きれいに見えます。 |
この2つのボタンをくらべてください。
どちらがきれいにみえますか?
■ウェブアートデザイナーで作った画像(オブジェクト)を保存する場合、その場でGIF,JPEG,PNGなどのWEBで便利な形式で保存することも出来ますが、自分のサイトで使う(hpビルダーでサイトを作っている)場合や、縁にアンチェイリアスがかかってて、保存する時に背景の色が素材の縁に多く残ってしまうものなどは、オブジェクト保存しておくと便利です。
(配布には向かないかもしれません。ファイルが重たくなるからです。同じソフトを持っていれば大丈夫です。2001、2000との互換性もあります。)
■これらの画像は、ウェブアートファイル(*.mif)で保存され、使用時にHPビルダーの画面に貼り付けます。
その画面上で、背景色にあわせて透過されgif画像になるので、見栄えがきれいに出来ます。
■保存の方法

上のメニューバーのファイルから「オブジェクトの保存」を選ぶか、画像の上で右クリックしてオブジェクトの保存を選択してください。
上のような画面が出るので、ウェブアートファイルになっていることを確認し、名前を付けて保存してください。
ホームページビルダーの編集画面での使用
そのオブジェクトを使用したい場所に配置します。
そのページを保存する時にガイダンスが出ますので、それに添って保存してください。


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