Home > ウェブアートデザイナー講座v6 > 作成基本編v6 Archive
作成基本編v6 Archive
オブジェクトの編集
- 2008-11-11 (火)
- 作成基本編v6
キャンバス上にあるオブジェクトは再編集したり、属性変更が可能です。

編集したいオブジェクトを選択しておき、右クリックで、オブジェクトの編集を選択します。
あるいは、メニューバーの編集から、オブジェクトの編集を選択してください。

選択しているオブジェクトの種類によって、図形の編集、ロゴの編集、ボタンの編集、フォトフレームの編集、、オブジェクトの編集といった画面が開きます。
図形、ロゴ、ボタン、フォトフレーム機能を使って作成したものでも、イメージオブジェクトに変更している場合は、それぞれの編集画面は表示されません。
その代わり、イメージオブジェクトとして扱えるので、ペンツール、消しゴムツールなどでの編集が可能になっています。
例: ボタンの上に文字を重ね、切り抜いた時は、イメージオブジェクトになっています。
ボタン、文字(ロゴ)の個別の編集は出来ません。

編集したいオブジェクトを選択しておき、右クリックで、オブジェクトの編集を選択します。
あるいは、メニューバーの編集から、オブジェクトの編集を選択してください。

選択しているオブジェクトの種類によって、図形の編集、ロゴの編集、ボタンの編集、フォトフレームの編集、、オブジェクトの編集といった画面が開きます。
図形、ロゴ、ボタン、フォトフレーム機能を使って作成したものでも、イメージオブジェクトに変更している場合は、それぞれの編集画面は表示されません。
その代わり、イメージオブジェクトとして扱えるので、ペンツール、消しゴムツールなどでの編集が可能になっています。
例: ボタンの上に文字を重ね、切り抜いた時は、イメージオブジェクトになっています。
ボタン、文字(ロゴ)の個別の編集は出来ません。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
Home > ウェブアートデザイナー講座v6 > 作成基本編v6 Archive
