■バナーの文字入れをしてみます。
バナーの上にロゴを配置して、重なった部分を保存するのですが、
ロゴの効果によっては、切り抜いて保存するのが好ましい場合があります。

例として、壁紙(市松)→バーナーベースで作成したこのバナーに、
色調補正と、明るさコントラストをかけて

この色にしたものを使います。
←のような文字をのせてみます。
ファイルから貼り付けか、
テンプレートギャラリーから、バナーベースをキャンバスに出します。
ロゴの作成を押すか、
操作ツールバーの文字を押し、文字を入力します。
(文字を押して入力した後、オブジェクトの編集を選んでください。)
ロゴの編集ダイアログが開きます。
文字列を入力、フォントを選び、スタイルを選びます。
他もお好みで変更してください。

色を選びます。
その他を押せば、この画面上にない色も選べます。
他、グラデーションと、テクスチャーでも選べます。
(この見本の場合は、透明になるのでどの色でも同じです)

今回は、100%に設定し、透明にして、縁を目立たせました。
この場合では白抜きを選んでも同じ効果になります。

影は、同色系の濃いものがそれらしく見えると思います。
影の位置をずらしすぎると(数値を+-大きくすると)
バナーからはみ出てしまうかも知れませんが、
今回は切り抜くつもりですので気にしないで進めます。

出来上がったロゴをバナーの上で大きさなどを調整します。

画面表示を4倍にし、縁を綺麗にあわせて切り抜きます。
慎重に作業してください。
今回「重なり合ったオブジェクトを保存」を使わないのは、
影が広くバナーからはみ出しているからです。

こんな感じに出来ました。

影で、少しバナーの凹凸が目立たなくなったので、もう一度ボタン効果をかけました。
拡大表示して、バナーにあわせて切り抜けば、
ロゴがロゴの効果等によって、バナーより大きい場合でも、
縁に意味のないスペースや白のこりを作らないで完成させることが出来ます。
Web保存して完成です^^
バナーの上にロゴを配置して、重なった部分を保存するのですが、
ロゴの効果によっては、切り抜いて保存するのが好ましい場合があります。

例として、壁紙(市松)→バーナーベースで作成したこのバナーに、
色調補正と、明るさコントラストをかけて

この色にしたものを使います。
←のような文字をのせてみます。
ファイルから貼り付けか、
テンプレートギャラリーから、バナーベースをキャンバスに出します。
ロゴの作成を押すか、
操作ツールバーの文字を押し、文字を入力します。
(文字を押して入力した後、オブジェクトの編集を選んでください。)
ロゴの編集ダイアログが開きます。
文字列を入力、フォントを選び、スタイルを選びます。
他もお好みで変更してください。

色を選びます。
その他を押せば、この画面上にない色も選べます。
他、グラデーションと、テクスチャーでも選べます。
(この見本の場合は、透明になるのでどの色でも同じです)

今回は、100%に設定し、透明にして、縁を目立たせました。
この場合では白抜きを選んでも同じ効果になります。

影は、同色系の濃いものがそれらしく見えると思います。
影の位置をずらしすぎると(数値を+-大きくすると)
バナーからはみ出てしまうかも知れませんが、
今回は切り抜くつもりですので気にしないで進めます。

出来上がったロゴをバナーの上で大きさなどを調整します。

画面表示を4倍にし、縁を綺麗にあわせて切り抜きます。
慎重に作業してください。
今回「重なり合ったオブジェクトを保存」を使わないのは、
影が広くバナーからはみ出しているからです。

こんな感じに出来ました。

影で、少しバナーの凹凸が目立たなくなったので、もう一度ボタン効果をかけました。
拡大表示して、バナーにあわせて切り抜けば、
ロゴがロゴの効果等によって、バナーより大きい場合でも、
縁に意味のないスペースや白のこりを作らないで完成させることが出来ます。
Web保存して完成です^^
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