ウェブアートデザイナーを起動すると表示される画面です。
それぞれ呼び方があるみたいです。
覚える必要はなさそうですが、説明するのに便利なのでカラフルにしてみましたw(どんだけ暇人・・・)
このへんはversion6の頃からほぼ変わってないですね♪
それぞれ呼び方があるみたいです。
覚える必要はなさそうですが、説明するのに便利なのでカラフルにしてみましたw(どんだけ暇人・・・)
このへんはversion6の頃からほぼ変わってないですね♪
ウェブアートデザイナーの画面構成
開いてみると次のような画面が表示されます。

メニューバー
すべての機能はここから実行できるらしい。視覚的な操作(ツールバーや操作ツールバー)で迷った時は、ここから探すとわかりやすいです。
ツールバー
メニューの中でよく使うメニューをボタンとして登録したものらしい。便利♪wステータスバー
メイン画面の状況に合わせて必要な情報が表示されます。テンプレートギャラリー
素材を貼り付けるために使います。これが、めちゃくちゃ便利!
色々な素材(オブジェクト)を組み合わせて使いたい時などに重宝します。
操作ツールバー
図形オブジェクトを作成したり、編集したりするためのツールバー。初心者でもわかりやすく使いやすいツールです。キャンバス
キャンバス。編集画面です。ここで、素材を編集します。
広さも設定できます。
オブジェクトスタック
サムネイルが表示され、素材(オブジェクト)の重なりが上から下とそのまま表示されて、とても便利です。ここをドラッグで変更すると、キャンバス上の素材(オブジェクト)の重なりも変更されます。
フォトショップのレイヤータブのような使い方に似ていると思います。
オブジェクト
キャンバスに表示されている、素材。一つ一つの画像やロゴなどを指します。
遊んでいるうちに、自分が使いやすいツールやそのツールの呼び出し方などがわかってきます。
このツールの各エリアを閉じて表示されなくなった時は、
メニューバーのツールから再び表示することができます。
また、編集画面を大きくとりたいときは、閉じて置くこともできます。
メニューバーのツールから再び表示することができます。
また、編集画面を大きくとりたいときは、閉じて置くこともできます。
このアイコンをクリックしていただくと、下の階層の一覧が開きます。
サイトの右のまんなかにずっとついてくる
