02 ウェブアートデザイナーの画面構成

ウェブアートデザイナーを起動すると表示される画面です。
それぞれ呼び方があるみたいです。
覚える必要はなさそうですが、説明するのに便利なのでカラフルにしてみましたw(どんだけ暇人・・・)
このへんはversion6の頃からほぼ変わってないですね♪


ウェブアートデザイナーの画面構成



開いてみると次のような画面が表示されます。



メニューバー

すべての機能はここから実行できるらしい。
視覚的な操作(ツールバーや操作ツールバー)で迷った時は、ここから探すとわかりやすいです。

ツールバー

メニューの中でよく使うメニューをボタンとして登録したものらしい。便利♪w

ステータスバー

メイン画面の状況に合わせて必要な情報が表示されます。

テンプレートギャラリー

素材を貼り付けるために使います。
これが、めちゃくちゃ便利!
色々な素材(オブジェクト)を組み合わせて使いたい時などに重宝します。

操作ツールバー

図形オブジェクトを作成したり、編集したりするためのツールバー。初心者でもわかりやすく使いやすいツールです。

キャンバス

キャンバス。編集画面です。
ここで、素材を編集します。
広さも設定できます。

オブジェクトスタック

サムネイルが表示され、素材(オブジェクト)の重なりが上から下とそのまま表示されて、とても便利です。
ここをドラッグで変更すると、キャンバス上の素材(オブジェクト)の重なりも変更されます。
フォトショップのレイヤータブのような使い方に似ていると思います。

オブジェクト

キャンバスに表示されている、素材。
一つ一つの画像やロゴなどを指します。


遊んでいるうちに、自分が使いやすいツールやそのツールの呼び出し方などがわかってきます。


このツールの各エリアを閉じて表示されなくなった時は、
メニューバーツールから再び表示することができます。
また、編集画面を大きくとりたいときは、閉じて置くこともできます。

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